COMPANY
海外ソリューションを、日本企業が安心して導入・活用できる形で提供する。
私たちは「責任ある技術導入」の実行パートナーです。
Mission
G1は、海外ソリューションを日本企業が安心して導入・活用できる形で提供する、責任ある技術導入の実行パートナーです。
海外には優れたテクノロジーが数多く存在します。一方で、日本企業の業務や文化、制度に適合させるためには、 慎重な検討と丁寧な導入設計が欠かせません。
G1 Technologyは、単なる販売や紹介に留まらず、海外ソリューションを日本市場に適合させ、 導入後の活用や定着までを見据えた支援を行っています。
Fit
日本の業務・文化・制度に合わせた導入設計
Explain
目的・リスク・判断根拠を説明できる状態をつくる
Operate
導入後の運用・統制・定着まで見据えて支援
Our Philosophy
テクノロジーは、導入すること自体が目的ではありません。日本企業の現場で使われ、説明でき、統制でき、 そして継続的に価値を生み出してこそ意味があります。
G1 Technologyは、こうした考え方を大切にしながら、責任ある技術導入に取り組んでいます。
Our Approach
G1 Responsible Technology Framework(G1-RTF)
G1では、すべての技術導入において G1 Responsible Technology Framework(G1-RTF)を行動基準としています。
Explain
技術導入の目的やリスクを説明できること
Control
導入後も日本企業自身が管理・統制できること
Sustain
一過性で終わらず、継続的に活用できること
これらを重視し、日本企業にとって無理のない形で海外ソリューションの導入・活用を支援しています。
Leadership
代表取締役 荒川 靖章
20年以上にわたりセキュリティエンジニアとして活動し、ネットワークセキュリティ、コンテンツ制御、脅威評価などの実務に従事。 初期キャリアではスーパーコンピューター関連プロジェクトに関わり、大規模計算基盤・高信頼システムの設計・運用を経験。
現在は、海外先端セキュリティ技術の日本導入および評価・運用設計を専門とし、 ディープフェイクを含むデジタルメディアの真正性(Media Authenticity)評価や真偽判定を、セキュリティの観点から実務として扱っている。
特定の製品や単一のAI技術に依存せず、複数の検知手法、運用プロセス、人による判断を組み合わせ、実務上の判断と説明責任に耐える形で技術を整理・適用することをポリシーとする。
会社情報
- 会社名
- G1 Technology株式会社
- 代表取締役
- 荒川 靖章
- 設立
- 2020年
- 事業内容
- 海外先端サービスの紹介
ITコンサルティング
